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日本語化

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受賞歴

ドイツ年間ゲーム大賞

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関連作品
ドイツ年間ゲーム大賞

ドイツ年間ゲーム大賞

Spiel des Jahres

Spiel des Jahres シュピール・デス・ヤーレスと読みます。ドイツ語です。
日本語訳としては「年間ゲーム大賞」といったところです。

日本ではゲームというと、たいていテレビゲームの類を指しますが、ドイツではボードゲームの方が盛んなようです。
ケド、そのボードゲームも日本では子供が遊ぶものというイメージが強く、あまり大人が遊ぶものではないですよね。
ところが外国、特にドイツでは老若男女問わずチェスや将棋と同じように、大人がボードゲームを楽しんでいるのです。

ゲームの箱には作者(デザイナー)の名前がデカデカと印刷され、人によっては特定のデザイナーのファンだったりすることもあるようで、、
さながら、好きな作家の本を買うような感覚なのかもしれません。

水色のロゴは子供ゲーム大賞(Kinderspiel des Jahres)。
1989年に創設され、主に6歳以下の子供をターゲットにした作品を受賞の対象にしています。
とはいえ大人が遊んでも十分面白いものも多く、大人と子供が一緒になって楽しめるものとして、非常に優れているように思います。

そして灰色のロゴは2011年から創設された、エキスパートゲーム大賞 (Kennerspiel des Jahres)。
ゲーム大賞の作品では満足できなくなった、よりフリーク向けの賞となるようです。

これらの年間ゲーム大賞。当然選ぶ側(審査員)というものがいるのですが、特定の企業がスポンサーになって運営されているわけではなく、この年間ゲーム大賞のロゴの版権だけで成り立っている中立な団体なのだそうです。
アメリカの大リーグしかり、なにかと企業との癒着や利権が話題になる日本は、こういうところを見習わなければ、、という気がします。

日本でもこのような素晴らしいものが、一般に広く認知されることを願ってサイトを立ち上げました。
親しいご友人やご家族と楽しいひと時を過ごされることに貢献できれば幸いです。

best regards,

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